行政書士が遺言相続を
営業するための役立ち
オリジナル小冊子販売
現役行政書士が実際に使用し効果を実証した小冊子
どのように遺言や相続業務をどう開拓すれば良いのかわからない方に。


このHPは2人の行政書士によって運営されています。各人のHPは以下をクリックしてご覧ください。
片山 事務所
地附 事務所

小冊子を自分オリジナルで作成したいと言う方は、地附までメールにてご相談ください。
大阪の義父の印刷屋さんが、親切丁寧に対応いたします。


小冊子で、地域密着を計るためにさらに1歩進めて郵便局の封筒に広告を入れませんか?

詳しくは、こちら

         


 遺言・相続も主力業務にとり入れよう 

行政書士として開業する、あるいは業務を確立していく場面においてまず目が行くのが「遺言・相続」と言った分野ではないでしょうか。

迫り来る高齢化社会に向けて我々行政書士が係わるべき重要な業務であると同時に、電子申請の時代には、激減するであろう許認可業務ではない書類作成業務である、遺言・相続分野を広く手がけたいと言う行政書士が増えています。

しかしながら、どのようにして遺言・相続業務が次々に依頼が来るようになるのかは、誰も教えてくれません。本来、遺言・相続業務はどちらかと言えば口コミでのみ広がる業務だと考えられていました。しかし、開業後に即結果を出したい人、なかなか軌道に乗らない人にとっては、そんな悠長なことは言ってられません。

では、自然に口コミが出来るようなシステムを作り上げて、また、絶対にお客様が浮気をしないシステムはないでしょうか。

そこで、考えたのがこの小冊子です。

この小冊子は、連合会や役所で作られているものとは大きく異なります。

小冊子の構成は、大きく以下の3部構成になっています。

個別相談Q&A 実際の相談シーンの会話再現

財産の確認

名義変更など各種申請に必要な書類及び申請先


個別相談Q&Aで、実際にお客様が相談にこられた場面がイメージしやすくなっています。

財産の確認では、自分で書きこんでいただくようになっています。

また、各種申請に必要な手続きがあるため、この冊子を大切に保管してくれるであろうということです。

法律家が、法律の中身を解説している市販の難しい本ではなく、お客様が自分で書きこんで作っていくお客さんオリジナルの小冊子なのです。

自分史を書く感覚といっても良いでしょう。

この冊子を使えば、法律的にわからない部分は、当然にアドバイスをしてあげる必要はありますが、この冊子に書きこんでくれたなら、面倒な調査が少なく遺言書を作成してあげることが出来ます。また、この冊子を見た相続人は裏面に記載のある事務所に必ず連絡をとるはずです。

自分の近所の各家庭にこの小冊子があるということは、将来確実にお金になるというありがたい保証になるのです。

なお、50部も配ることが出来ないと言う方には、今回50部以上セットでご購入頂いた方のみ、「小冊子の効果的な配布方法」を記載した丸秘メモを差し上げておりますので、必ず50部以上でご注文ください。

また、小冊子裏面にはゴム印を押す欄を設けておりますが、追加で20000円を申しうけいたしますと、100部以上セットから、事務所名をあらかじめ刷りこんだ冊子をお届けいたします。(その際は、コメント欄に事務所名希望とお書きください)なお、20000円は初回にのみ必要で、その後の追加には必要ありません。


既に50部以上の注文を頂いている行政書士のご近所より依頼があった場合は、残念ながら注文をお断りすることがあります。

今すぐ下記フォームよりご依頼ください。


小冊子購入依頼

依頼内容 単価 必要数量を入力してください
相続の玉手箱小冊子 400円+20円  (30部以上でお願いします)
見本として1部 600円+30円  (1と入力してください)

           300部以上の注文に関しては、金額を別途見積もりをいたします。


下のフォームに必要事項をご記入の上、確認画面へお進みください。
(*印のついた項目は必須項目です。)

お名前*
Email*
郵便番号
都道府県*
住所*
電話番号*
支払い方法* 銀行振込 郵便振替
コメント